美味しい缶詰やレトルト食品はちょっと値段が高い

テレビや雑誌などで取り上げられたりすることもありますが、最近のレトルト食品や缶詰はとても美味しいものが多いですよね。
レパートリーもとても豊富にあって、いろいろな場面で重宝するものだと思います。
常温で保存することができるし、賞味期限も長いので、私のような自炊を面倒に感じる一人暮らしの人間にとってはうってつけのものだと言えます。
冷凍食品も便利で美味しいものがありますが、缶詰やレトルト食品はより凝ったものがあります。
やはり、一度凍らせて解凍すると味や食感にも変化を与えてしまうので、その点でも缶詰やレトルト食品のポテンシャルは高いと言えるのかもしれません。
しかし、最近ちょっと感じるようになったのは、こうした缶詰やレトルト食品というのはけっこういい値段のものが多かったりします。
素材や調理法にこだわったものならば当然ではあると思いますが、一昔前なら考えられないような値段だと思ってしまいます。
もちろん昔ながらの缶詰やレトルト食品もありますが、一方で高いものでは500円とか1000円近いようなものまであったりします。
いつのまにか保存食や一人暮らしの人の横着メニューから、とんでもない飛躍をしているような感じがしているんですよね。アイトレーニング やり方